PRESS RELEACE

22.01.13

今週は2つのイベントに出展します!

今年も弊社はたくさんのイベントに積極的に参加します!
より多くの方と触れ合えるように頑張っていきます。
今週は“東京オートサロン”と”東京アウトドアショー”に出展しますのでぜひ遊びに来てくださいね♪
・幕張メッセ
・2022年1月14日(金)〜16日(日)
【14日はビジネスデイのため業界・報道関係者のみ入場可】

・東京オートサロン
第40回目となる「TOKYO AUTO SALON 2022」は自動車メーカーも出展し、オートサロンに合わせ新車の発表やなど様々な発表の場としても使用が開催され、また、各種パーツの展示販売や、レーシングマシンのデモラン、豪華アーティストが出演するライブステージを開催するなど、コアな自動車ファンだけでなく、自動車を利用する家族連れでも十分に楽しめるビッグイベントです。

・東京アウトドアショー
自然を楽しみ、ローインパクトなライフスタイルを実践したい、アウトドアに興味があるという多くの人に最新の情報や商品にアクセスしてもらい、日々の暮らしをよりサスティナブルで豊かなものとして実現してもらうキッカケを得ることができるイベントです。
社会全体が少しずつ、持続可能な方向へ向かうことを目標にしています。

【東京オートサロン・東京アウトドアショー】
〈会場〉
幕張メッセ(日本コンベンションセンター)
国際展示場 ホール1~10・イベントホール・屋外展示場
併催:TOKYO OUTDOOR SHOW2022(ホール11)
千葉県千葉市美浜区中瀬2-1

〈日時〉
・1月14日(金) 9:00~19:00(ビジネスデイ[業界&報道関係者])
※高校生以下入場不可
●9:00~14:00 : サイレントタイム※一般公開はいたしません。
・1月15日(土) 9:00~19:00(一般公開日)
・1月16日(日) 9:00~18:00(一般公開日)

〈入場料〉
 1月15日(土)・16日(日)●3,000円
※一律料金となります。
※デジタルチケットiOS/Androidスマートフォン端末が必要となります)
※チケットは事前発売(現在、当日販売の予定はございません)。
※TOKYO OUTDOOR SHOW2022と共通チケットです。
東京オートサロンのチケットでTOKYO OUTDOOR SHOW2022にご入場いただけます。

チケット情報の詳細はこちら
https://www.tokyoautosalon.jp/2022/ticket/

※新型コロナウイルス感染防止対策の為、入場の注意事項もご覧ください。
https://www.tokyoautosalon.jp/2022/files/TAS2022_covid19_visitors.pdf

【東京オートサロン 西ホール3】 

【東京アウトドアショー 北ホール11・73番】

22.01.06

【重要】1/11~13まで、CRAFTPLUS WEBサイトリニューアルについて


あけましておめでとうございます。

この度、ハイエースカスタム好きな皆様にご愛顧頂いている「CRAFTPLUS(クラフトプラス)」WEBサイトhttps://www.craftplus.jp/
が1月13日を目処にリニューアルいたします。

リニューアルにあたって、1月11日から1月13日まで、接続が不安定になる可能性がございます。

3日間皆様にご迷惑をおかけいたしますが、「クラフトプラス、どうにかなっちゃったの!?」とご心配なさらぬよう、安心してリニューアルをお待ち頂けますと幸いです。何卒ご留意のほどお願い申し上げます。

リニューアルは、よりCRAFTPLUSの世界観を皆さまにお伝えするため、そして使いやすさを感じていただくための新たなチャレンジです。
ご覧くださる皆さまとともにより良く進化させていきたいので、リニューアル後もドシドシ「もっとこうしてほしい!」というお声を頂きたいなと思っております。
よろしくお願いいたします。

21.12.22

年末年始の営業について

いつも弊社の製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
有限会社ビーンズは、2021年12月28日(火)を営業最終日とし、12月29日(水)から翌年2022年1月5日(水)までお休みとなります。
新年の営業開始は2022年1月6日(木)です。
本年も皆様の暖かい思いに支えられながら、新たなチャレンジを取り入れ躍動的な1年として締め括ることができました。
まだまだ成長途中の弊社です。来年は皆様のご期待をもっと叶えられるよう、日々成長し新たなステージを切り拓きながら、スタッフ一同頑張って参りたい!と思います。
皆様にとって素敵な年末年始となりますようにお祈りいたしております。
また時節柄、皆様におかれましてもご多忙のことと存じますが、くれぐれもご自愛のほどお祈りいたします。

21.11.11

11/20(土),21(日)は”中部地区最大の遊びの祭典”「FIELD STYLE」で BEANS(ビーンズ)の新商品を先取り!

カーインテリア事業を行う有限会社BEANS(ビーンズ)(所在地:岐阜県本巣市 代表取締役社長:梅津 精吾)は独自ブランド『7th E-Life!(セブンスイーライフ)』、『CRAFTPLUS(クラフトプラス)』の2つのブランドを通して、ライフスタイルをより一層楽しんでいただくためのご提案をしています。
主に国産車のシートカバーや、ハイエース専用のセンターコンソールボックス、セカンドキャビネット、ベットキットなどを取り扱っています。
BEANS(ビーンズ)は製造工場だけで、店舗は構えていないので、実際に商品を見ていただく機会はイベントのみとなります。
今回は、年内最後の出展イベント「FIELD STYLE」に向けてのBEANS(ビーンズ)の紹介をします。

【FIELD STYLE JAMBOREE 2021】

◆「FIELD STYLE」とは
『FIELD STYLE』とは「遊び」をテーマにしたイベントとして2017年にスタートしました。
”中部地区最大の遊びの祭典”として日常の変化に合わせた、家族との過ごし方、働き方、遊び方など、新しい生活様式を取り入れたライフスタイルをイベントやプロジェクトを通して提案しています。
また、アウトドアの知識やノウハウを活かし、「備える防災・学ぶ防災」をテーマにした活動を推進しています。

◆BEANS(ビーンズ)の取り組み
BEANS(ビーンズ)では、『7th E-Life!(セブンスイーライフ)』=ライフスタイル、『CRAFTPLUS(クラフトプラス)』=カーライフ、としてそれそれのブランドをご提案しています。
中でも、『CRAFTPLUS(クラフトプラス)』の商品「LDGカーゴキット(ハイエース専用)」は”遊びの発想が無限大”をテーマにカーゴスペースが幾通りにも使えるベットキットです。
展開力が豊富で使いたいシーンによってアレンジの幅が広がるのはもちろん、防災時にはシェルターとして活用できる仕様になっています。
私たちは日常使いもできて防災にも役立つ取り組みをお客様と寄り添って考えています。

◆どこよりも早く、新商品、リニューアルを一部ご紹介
『CRAFTPLUS(クラフトプラス)』は来年1月から新商品が仲間入りし、一部の商品をリニューアルします。

・ハイエース/センターコンソールボックス
弊社の主力9製品のうち、約4割の売り上げを誇り、毎年1,000台以上ご注文頂いているセンターコンソールボックス。
来年から、無垢の木材、”アッシュ”、”ウォルナット”を使用した高級感とヴィンテージ感を兼ね備えた新商品を展開。

・300車種対応/シートカバー
デニムを使用したシリーズとして人気な”California Style”のType.2がデザインを一気にリニューアルします。
デニムシリーズ導入後、前年比2.5倍以上のご注文数をアップすることに成功した人気のシリーズです。
オシャレだけど、飽きのこない、実用性としても納得な商品となっております。

【無垢の木材、”アッシュ”を仕様した『センターコンソールボックスst.1』】
【『California StyleType.2』のシートカバーがリニューアル】

◆備える防災のためのリノシェル(リノベーション×シェルター)も展示
車をカスタムする「リノベーション」と、日々のストレスから逃げたいとき、自分ひとりになりたいときのプライベート空間の確保としての「シェルター」、そのふたつの要素を合わせた言葉です。
特別なクルマじゃなくても、あなたの愛車で”命を守るシェルター”へ”リノベーション”する。
それがリノシェルの一つの視点です。
・デモカーに搭載「LDGカーゴキット(ハイエース専用)」
カーゴキットスペースに2WAY、3WAYと幾通りにも使える豊富な展開が魅力なベットキットです。
ベッドキットの天板もあえて2枚が正方形になるよう1:1の比率で設計されています。
天板をはめるアレンジ次第では、あらゆる荷物を積載しながらベッド展開も可能です。
収納スペースも数多く、多彩な趣味に対応できるベッドバリエーションが魅力のモデルになります。
アウトドアやキャンプ時には椅子などの荷物を減らして楽しめるなどのメリットもあります。

【ベッド右サイドが収納庫になり、さらに天板を引っ張り上げれば広々としたテーブルになる2WAY 構造】

◆まとめ
BEANS(ビーンズ)にとってイベントはお客様と直接お話ができる場所でもあり、お客様にとっては実際商品を見ていただける唯一の場所です。
コロナ禍でイベントは随分減ってしまいましたが、年内最後のイベントとして「FIELD STYLE」に参加できることを楽しみにしています!
当社以外にもたくさんのアウトドアメーカーやブランドが出展しています。
老若男女問わず楽しめるイベントとなっています。

◆イベント詳細
※当日券はございません!チケットは前売りのみですので、ご注意ください。
日程:2021年11月20日(土)〜21日(日)
入場時間:【先行入場】9:00〜10:00
終了時間:(土)〜19:00 (日)〜17:00
場所:AICHI SKY EXPO
住所:愛知県常滑市セントレア5丁目 愛知国際展示場
金額【税込】:
先行入場券/大人2,000円、12歳以下300円
一般入場券/大人1,500円、12歳以下300円

ローチケで前売チケット販売中!
コードは43353

主催者URL:https://field-style.jp/

21.10.27

タッキーの愛車が特集されました。

OUTDOORあそびーくる VOL.14に弊社が掲載されました。
『サーファー&アングラーの愛車拝見』にタッキーがYouTubeにて本気で制作した”タッキー専用の軽トラ木製キャンパー”をご紹介しています。
可愛らしい小屋の中にも本格的な釣り部屋が!
車泊もできるようにと収納スペースなど様々な工夫が見られます。
釣り好きな方、車泊好きな方、タッキーファンの方、タッキーのアイディアが詰まった愛車を、ぜひ、ご覧ください。

https://geibunsha.co.jp/car/outdoor-asovehicle/

21.09.27

リノシェルが特集されました。

MoTAさんが弊社の新しい発想「リノシェル」を特集してくださいました。リノシェルとは、「クルマをシェルターとしてリノベーションする」という意味の造語です。今回はより災害時に特化した目線で記事に取り上げて下さいました。
まだ世に出ていない新しい写真が数多く掲載されています。カスタムカーにご興味のある方や、災害時の備えにご関心のある方にとっては、とても面白い記事です。
記事はこちら
もちろん災害時だけではなく、リモートワークやプライベート、あらゆるライフスタイルを楽しめる発想へと繋がる記事となっております。ぜひ一度ご覧ください♪

21.09.21

10月第1土曜日『アウトドアスポーツの日』は家族と『積む・運ぶ・遊ぶ』ハイエースで!

カーインテリア事業を行う有限会社ビーンズ(所在地:岐阜県本巣市 代表取締役社長:梅津 精吾)は独自のライフスタイルブランド”7th E-Life!”を通して、自然と触れ合い、共存できるかを考えてきました。
”愛用している車を使って遊びに合わせてカスタムする”そんな理想を形にするためにハイエース専用の『LDGカーゴキット』を作りました。
用途に合わせて組み換えができるのであらゆる荷物を積載できます。
当社では、「アウトドアスポーツの日」に自然を大切にしながら、より一層楽しめる快適な車作りをご紹介します。

▶︎アウトドアスポーツの日とは
10月は気候も穏やかになって過ごしやすくなり各地域でも運動会やスポーツに関するイベントが増えてきます。
アウトドアスポーツは自然の中で行うものが多く土との関係が深いので10月の「十」と第1土曜日の「一」を合わせると漢字の「土」になることからミズノ株式会社の直営店エスポートミズノが10月の第1土曜日を記念日の1つとして「アウトドアスポーツの日」と制定しました。

▶︎アウトドアスポーツ=自然が感じられる外で行う運動
アウトドアスポーツ(=Outdoor Sports)を直訳すれば「野外スポーツ」という意味になります。
しかし、野外で行うサッカーや野球などのスポーツとは違い、サーフィンやスキーのように自然環境を利用して行うスポーツのことを指します。
日常から少し離れて自然を感じながら運動をする事で、自然と一体感になれたり、爽快感を得ることができたりします。
気候条件や時間を上手に利用することで最高なシチュエーションに出会うことができたりするため、多くの人を夢中にさせています。

▶︎アウトドアスポーツをもっと楽しむために
ライフスタイルの変化と同時にアップデートしていきたいのが、車内をカスタムすること。
当社のライフスタイルブランド”7th E-Life!”が提案する『LDGカーゴキット』はワクワクするような空間作りでアウトドアスポーツはもちろん、趣味、遊びなど色々なシチュエーションが広がるツールです。

・積む
ベット右サイドが収納庫になり、さらに天板を引っ張り上げれば広々としたテーブルになるという2WAY構造。
ベットキットの天板もあえて2枚が正方形になるよう1:1の比率で構成なので、アレンジ次第でサーフボードや自転車などあらゆるアウトドアスポーツ用品を搭載できます。

・運ぶ
上記のように沢山の荷物を積み、好きな時に好きな所へゆったりと移動することができます。

・遊ぶ
車内で使用していたベットマットはそのまま車外でベンチシートとして使用可能。
これならわざわざ椅子の用意も不要です。

『LDG Cargo Kit』 ¥450,000(税別)
<7th E-Life!>
https://www.7th-e-life.jp/view/item/000000000001?category_page_id=carinterior
車中泊、簡易的キャンピングカーに特化し、災害時も役立つハイエース用キットです。ベッド右サイドが収納庫になり、サイドのフタを引っ張り上げればテーブルになる2WAY構造が特徴。

▶︎まとめ
アウトドアスポーツは私たちに大きな恵みや、たくさんの喜び、感動を与えてくれます。
しかし、自然の中でのルールやマナーを守らないと人間に対して脅威になることもあります。
なので、人間と自然がバランスよく暮らしていくため、謙虚な気持ちを忘れずに、根拠のない安易な判断をしないことが何よりも大切です。
日本では山、海、川、湖と自然が豊富で四季を感じながら様々なアウトドアスポーツを楽しむことが可能です。
また、地域や産業を活性化させ、地域の魅力を活用していく事で、日本全体を元気にすることにつながるといいでしょう。

21.09.17

車業界で初めてデニム生地を採用したシートカバー、前年比2.5倍の売上。

有限会社ビーンズ(所在地:岐阜県本巣市)は、デザイン性が高く他にはない個性を追求したシートカバーを独自開発。
車業界ではタブーとされていたデニム生地を、独自の手法でシートカバーに採用しました。
なぜタブーなのか?そもそもなぜシートカバーにデニム生地を採用することになったのか?といった視点から、売上を伸ばしている弊社シートカバーのご紹介をさせて頂きます。
WEBサイト: https://www.7th-e-life.jp/

■他社がシートカバーにデニム生地を採用しない理由はシンプル
今までシートカバーにデニムを採用できなかった理由、それはシンプルに”色落ち”するからです。
デニムの良さは”経年変化”と”ファッション性”ですが、シートカバーは乗った人の体の背面、ほぼ全てに密着します。
つまり衣服の背面に色移りしてしまう可能性が高く、デニムの良さがかえって仇となってしまうため、カーインテリア素材とは敬遠されてきました。

■業界で初めてデニムシートカバー開発に成功
そこで弊社が見つけ出した特殊な生地。詳細は企業秘密となっており公表できませんが、”NEXT DENIM”と呼ばれる生地を見つけ出しました。
“経年変化”しないかわりに、色移りしない。しかしその風合いはインディゴデニムを思わせる鮮やかなブルーを実現。
JIS堅牢度試験と呼ばれる、染料などで染色された生地の染色の丈夫さ(抵抗性)、いわゆる「色の変わりにくさ」や「色落ちのしにくさ」を見る試験でも結果は下画像の通りでした。
こうして、ファッション生地とシートカバーの融合を実現することができたのです。

■デニムだけではなくその他のファッション生地も次々に採用。売上大幅増へ
なぜファッション生地を採用したのか?それは、そうすることで車のカスタマイズに興味のあるコアな層だけでなく、”ファッション好き”、”アウトドア好き”、”女性”といったフラットな層をターゲットにし、ブランディングできるからです。
その思いどおり、デニムを採用するまでは男女比9:1だった弊社のシートカバーは購買層を広げながら、7:3まで女性層を取り入れることに成功しました。
そうして既存の顧客はそのままに新規顧客を拡大し、昨年比売上2.5倍増加を実現することとなりました。

■以下は、弊社シートカバーのご紹介です。


ファッションシーンの花形であり、ヴィンテージともなると何より高いプレミア価格が付けられる憧れの存在のデニム。
そして、同時に7th E-Life!を代表するアイコンでもあるのがこの「デニム」生地です。
【Type.1】
ジーンズのアイコンであるインディゴブルー、ゴールドステッチ、差し色としてのホワイトレザーなどを融合させた、清涼感あふれる色合いでのコーディネートが愛されているType.1。
【Type.2】
アメリカ西海岸・カリフォルニアは、「サーフィンシティ」とも呼ばれる場所。
一面に広がる広い砂浜の向こうには、ひたすら広い青い海にブレイクしながら現れる白い波頭。そんなビーチをイメージして仕上げたのが、この「カリフォルニアスタイルtype2」です。

販売場所:Webサイト
詳細URL:https://www.7th-e-life.jp/blog/seatcover/

ワンランク上のハイヴィンテージスタイル。
ブラックデニムやコーデュロイを投入するなど柔軟にファッションシーンをヴィンテージスタイルに投影する「Brooklyn Style」。
【Type.1】
ヴィンテージテイストあふれるブラックデニム×キャメルレザーの組み合わせ。
ブルックリン地区をイメージして、洗いざらしたようなブラックデニム生地にキャメルレザーをマッチングしました。
【Type.2】
流行のコーデュロイを取り入れたネオクラシックを身にまとう。
コーデュロイは、これまでクルマに持ち込まれることはなかった素材ですが、デニム同様色落ちや耐久性といった試験をクリアした素材を使用しています。

販売場所:Webサイト
詳細URL:https://www.7th-e-life.jp/blog/seatcover/


既存の「California Style」とも「Brooklyn Style」とも違う、ハイグレードな最新モデル「NEW YORK Style」。ハリスツイード生地を採用。新たなデザイン性へ。
【Type.1】
ブラウンレザーにハリスツイード(ヘリンボーン柄)を組み合わせ、重厚感を味わうスタイル。 暗めのブラウンを採用する事で、クールなイメージを引き立てます。
【Type.2】
ホワイトレザー/ハリスツイード(ヘリンボーン柄)を組み合わせた、清潔感溢れる上品なスタイル。 ホワイトレザーの上品な風合いによって高級感が引き立ち、男女問わず選択できるスタイルです。
【Type.3】
児島デニム/キャメルレザー/ハリスツイード(千鳥柄)を組み合わせた特徴のあるスタイル。 児島デニムをベースに、背もたれ部分にハリスツイード、側面にキャメルレザーを使用。デニム、革好きにはたまらない雰囲気です。

販売場所:Webサイト
詳細URL:https://www.7th-e-life.jp/blog/newyorkstyle/

21.09.17

コロナ渦でも楽しめる新しいスタイルの旅をご提案します。

2020年に猛威をふるったコロナ渦で、人々のライフスタイルは大きく変化しました。
「どうやって休日を楽しんだらいいんだろう?」多くの人にとってのそんな疑問に、7th E-Life!がご提案できること。
それは「カーライフ」。
なぜなら、車は最高のプライベート空間でありながら、どこへでも自由に連れて行ってくれる存在だからです。
日常の空間を大自然の中に持ち出して、自分らしいライフスタイルを楽しむこともできます。
森の木々や海辺のさざなみに癒されたい、そんなふとした考えが頭に浮かんだら、そのままふらりと非日常へ冒険してしまえるツールなのです。
好きな音楽をかけて、好きな場所へ行き、好きなものを食べて、好きなインテリアに囲まれる時間。
そんな至福のカーライフに私たちがご提案できること、それは「自由」に過ごすための車のインテリア空間を、おしゃれに着せ替えることなのです。

7th E-Life! 公式HP:https://www.7th-e-life.jp/
会社名:有限会社ビーンズ

■インテリアが人の心に与えてくれるもの
「外に出られない、人に会えない」ストレスの多い新しい時代にご提案したいこと、それは「心地よい空間で自分を癒す時間をつくる」ことです。
どんな人も「なんだかここは落ち着くな」と感じる空間に出会ったことがあるのではないでしょうか?
それこそインテリアが人の心にもたらす影響なのです。

<色の知られざる影響>
普段目にしている色によって心拍数が上がったり、反対に心拍数を下げるよう促すことができるといわれる、色の不思議な力。
自分が好きな色や落ち着く色をインテリアに取り入れることによって、心をリラックスさせたり、ホルモンの分泌を促したり、免疫力を高めたりすることもできると言われています。

<木が与える安らぎ>
また7th E-Life!では、カーインテリアに天然木を採用しています。天然木の癒し効果はよく知られていますが、その癒しの正体は木の香りです。木の香りの主な成分である【フィトンチッド】を使った実験結果では、木の香り(フィトンチッド)によって血圧が下がり、脈拍も落ち着き、身体的ストレスや精神的ストレスを感じたときに分泌されるコルチゾールの濃度も下がりました。

このように、インテリアは人の心や体に大きな影響を与えてくれます。
移動もできるプライベート空間であるカーインテリアを充実させることで、新しいストレス時代を生きる私たちのライフスタイルを豊かにできると思っています。

■7th E-Life!のカーインテリアへのこだわり
車内に乗り込む時に一番はじめに目に付く場所、それはシートカバー。
シートカバーはカーインテリアを表現するための重要なツールです。
そこで、7th E-Life!はどんな人にもフィットできるように<国産車300車種対応のシートカバー >を開発しました。

7th E-Life!のシートカバーの大きなこだわり、それは異素材を組み合わせた斬新なデザイン。
レザー、デニム、コーデュロイ、ハリツイードetc…
本来混じり合うことのなかった異素材を組み合わせて、乗る人の個性を表現するデザインを追求します。
好きなモノ、コトを自由に落とし込めるのが特徴で、使う人の趣味や好みに合わせて変化できるのが最大の強みです。
それぞれの素材独特の肌触りや香り、色合いや質感が、時に心を癒し、時に心を躍動させてくれるように。
車全体の色々な勝負どころにこだわりの素材を散りばめる、これは7th E-Life!でしか味わえない生地感です。

■個性を表現する数々のデザイン
あなたのライフスタイルに合わせて選べるシートカバー3種類
販売場所:Webサイト
詳細URL:https://www.7th-e-life.jp/view/category/seatcover


ファッションシーンの花形であり、ヴィンテージともなると何より高いプレミア価格が付けられる憧れの存在のデニム。
そして、同時に7th E-Life!を代表するアイコンでもあるのがこの「デニム」生地。
サーフィンやスケートボード、音楽、ファッションなど様々なカルチャーが生まれた場所としてリスペクトするアメリカ西海岸のカリフォルニアの香りを表現していることから、そのデニムを使用したブランドも「California Style」になったというのがこのブランドのルーツです。

【Type.1】
ジーンズのアイコンであるインディゴブルー、ゴールドステッチ、差し色としてのホワイトレザーなどを融合させた、清涼感あふれる色合いでのコーディネートが愛されているType.1。
ポケットやベルトループなど遊び心を随所に車内に持ち込み、シートカバー史で初めてデニムを採用した、ドレスアップの市場に一石を投じたデニムの名作です。
反応染料を使用した新素材の”NEXT DENIM”を使用しているので、白いパンツでも色移りの心配は無用。
ユーズドならではの加工感も感じさせながら色落ちしない、その柔らかい肌触りも特徴です。

【Type.2】
アメリカ西海岸・カリフォルニアは、「サーフィンシティ」とも呼ばれる場所。
一面に広がる広い砂浜の向こうには、ひたすら広い青い海にブレイクしながら現れる白い波頭。そんなビーチをイメージして仕上げたのが、この「カリフォルニアスタイルtype2」です。
ブルーの濃淡を基調にしたデニム生地に、ホワイトレザーをマッチング。インディゴブルーデニムと、クラフトプラスのタグをアクセントに、私たちが考えるサーフカルチャーを表現しています。

ワンランク上のハイヴィンテージスタイル。
ブラックデニムやコーデュロイを投入するなど柔軟にファッションシーンをヴィンテージスタイルに投影する「Brooklyn Style」。
斬新な素材を組み合わせたクラシカルでオリジナリティのあるデザイン、手創りの温もりが感じられるクラフト感も大事にしているます。
堅牢な造りでありながらゴツさを全く感じさせないスマートな佇まい。使用するレシピを変えることで異なる表情も楽しめます。

【Type.1】
ヴィンテージテイストあふれるブラックデニム×キャメルレザーの組み合わせ。
ニューヨーク・マンハッタンのイーストリバー東岸にあるブルックリン地区は古くから倉庫が立ち並んでいたところ。家賃の高騰により、多くのアーティストがこの地区に移り住み、独自なヴィンテージスタイルに仕上げたカフェやアートショップが次々にオープン。
そんなブルックリン地区をイメージして、洗いざらしたようなブラックデニム生地にキャメルレザーをマッチングしました。
オシャレに敏感な方にオススメしたいヴィンテージ風コーディネートとなっています。

【Type.2】
流行のコーデュロイを取り入れたネオクラシックを身にまとう。
うねを縦に入れ込んだ生地は、オシャレ上級者ならではの絶妙なはずし感を表現しています。コーデュロイは、これまでクルマに持ち込まれることはなかった素材ですが、デニム同様色落ちや耐久性といった試験をクリアした素材を使用しています。
ブラウンのコーデュロイと合わせた濃いめのブラウンレザーをマッチング。オシャレの意識高い系の方に捧げる、最新コーディネートとなっています。


既存の「California Style」とも「Brooklyn Style」とも違う、ハイグレードな最新モデル「NEW YORK Style」。
ニューヨークといえば、様々なカルチャーを生み出し、常に最先端の流行を発信する世界の窓。また、数多くの人種が生活する街です。いろいろな考え方があり、それぞれが受け入れられている。そう、ニューヨークは自由の象徴なのです。
自由の女神が象徴するように、私たちも個性や自己表現の仕方を自由に選びたい。そんな気持ちをこのNEW YORK Styleという言葉に込めました。
いつものドライブがなぜかワクワクするような、車に乗ることが楽しくなる、そんな気持ちにさせてくれるシートカバーです。

【Type.1】
ブラウンレザーにハリスツイード(ヘリンボーン柄)を組み合わせ、重厚感を味わうスタイル。 暗めのブラウンを採用する事で、クールなイメージを引き立てます。
素材:ハリスツイード(ヘリンボーン柄)、ブラウンレザー

【Type.2】
ホワイトレザー/ハリスツイード(ヘリンボーン柄)を組み合わせた、清潔感溢れる上品なスタイル。 ホワイトレザーの上品な風合いによって高級感が引き立ち、男女問わず選択できるスタイルです。
素材:ハリスツイード(ヘリンボーン柄)、ホワイトレザー

【Type.3】
児島デニム/キャメルレザー/ハリスツイード(千鳥柄)を組み合わせた特徴のあるスタイル。 児島デニムをベースに、背もたれ部分にハリスツイード、側面にキャメルレザーを使用。デニム、革好きにはたまらない雰囲気です。
素材:児島デニム、ハリスツイード(千鳥柄)、キャメルレザー

■ファッションとシートカバーの融合

・倉敷帆布:
岡山県の倉敷は国内帆布の約7割を生産するという帆布の聖地。その倉敷から仕入れた「倉敷帆布」生地を使ってシートカバーを展開。
1888年より伝統を紡ぎ、織り続けてきた倉敷帆布。130年以上に渡り受け継がれてきた高度な糸撚り技術から生み出される生地の大きな特徴として、その「強度」があります。
帆船の帆に始まり、テント、パラシュート、独特の風合いを使いこなす楽しみ。現代は化学繊維が発展してしまいましたが、環境に優しい生地としてもこの帆布は非常に魅力的な存在です。

・コーデュロイ:
凹凸のある独特の素材感と柔らかな手触り。ストレッチ性もあり、車内のハードな使用にも耐える生地です。
アパレル業界ではジャケットやパンツなどに使用されるコーデュロイ生地は、ビロードのような光沢と触り心地の良さのある、表面に凹凸があります。日本では1960年代頃に、アイビースタイルなどアメリカのファッションカルチャーを代表する素材として広まりました。
生地表面を覆う毛羽立った畝が空気を包み込んで保温性を高めることから秋冬の衣服に重宝される生地でもあるのです(日本ではコール天と呼ばれたりすることも)。
そのファッションとの相性の良さから実はオシャレ好きな人にはオススメしたい生地です。

・NEXT DENIM :
デニムの聖地、岡山の児島が産地の児島デニムを使用。児島デニムのジーンズの品質、加工技術の高さは世界によく知られるほど高いクオリティを誇ります。
しかし、車内のシートにデニムを使うとなると、一番の問題は色落ちです。弊社では色落ちさせないデニムとして、新素材を使ったNEXTDENIMを使用している為、色移りすることなく安心して座って頂けます。もちろん堅牢度が高い児島デニムだから長期間使ってもヘタることはありません。

・ハリスツイード:
新素材として「ハリスツイード」を採用しました。
こちらはハリスツイード教会からも認可済みで、本国から取り寄せた高価な生地は”ヘリンボーン柄(白×黒)”と”千鳥柄(白×青)”の2種類。
ハリスツイード生地は常時生産しているわけではないためその希少性も付加価値としてプラスになります。
秋や冬を思い起こさせるツイードですが、実は通気性はレザーよりも良好です。蒸れにくい素材となっているため、オールシーズンを通して楽しんで頂ける素材です。
職人の手によって織り成される豊富な柄は、性別・年齢を問わず、多くの個性を表現してくれます。

・レザー「Baron」:
艶・テカリが抑えられたマット系レザーである「Baron」シリーズ。敢えてムラ感を演出した表情で、味わい深く上品な表情に仕上げられたアンティーク調のレザーです。光を柔らかく反射して、細やかなヴィンテージ感を表現してくれるので、ツイード生地との相性は抜群。
耐次亜塩素酸の生地ですので、次亜塩素酸でメンテナンスしたいというご要望にもお応えできます。年に数回程度のアルコール使用であれば、極度に商品寿命を縮める事はありません。

■VAN LIFE を楽しむためのインテリアも実現します。
ドアパネル内張り、デッキカウンター、有孔ボード、リアルウッドの床など、それぞれのライフスタイルを豊かにするためのツールも、ご希望があれば実現するお手伝いをさせて頂きます。

21.09.17

サイトの修正を行いました。

本日午前から午後15時45分まで、当BEANSサイトの修正を行いました。その間にWEBサイトをご利用のお客様にはご迷惑をおかけいたしました。
リニューアルも完了し、6月に新しくなった有限会社ビーンズの公式WEBサイトを今後ともよろしくお願いいたします。こちらのブログでは、主にプレスリリースや弊社が作成した特集などを掲載して参ります♪ご興味のある方はぜひご覧頂ければ幸いです。